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2007年12月24日

●滑録 弐拾玖発目 * Lay Back

場所:ホワイトピア高鷲
天気:鬼アイスバーン
行程:09:00~終了
面子:ヒロタカ・タカコ・ナカ

備考:
今季 29 発目。雨降って地固まり杉…。年に一回は、何故か必ずアルネ。エッジも喰わねー鬼アイスバーンな日。山頂から麓まで2000m全て+キッカーもリフト乗場も降場もキッズエリアまで、オール氷。お蔭で、お客さんの引きが早くて、ゲレンデも空空。そら引くわね。この日だけでも、おいらが見ただけで、4件は、棺おけ+三角巾みて合掌。ティーン。

こんな日は、そうはねー。こんな日だからこそ、何か出来る事はないかと、模索。結果、レイバック。以前、ヤクンがレイバックして、グローブが摩擦で熱くなった等と、言わはったが、当然、ヨーパライの戯言と流す…が、 ア ツ ク ナ ル 。直下って、50m程レイバックすると、熱い。

レイバックに、他のトリックをコンボ出来ないか、考えた。Lay Back to B1, Lay Back to Gap F/S360, Cab450 to Lay Back …。リカバリにしか見えねー。では、レイバックに別トリックを絡める…と、Lay Back Nose Grab, Lay Back Seat Belt, One Foot Lay Back …。逆エッジ率、高いw。そもそも、レイバックとは、フロントサイドへ90°ピボットするので、細かくは、F/S Lay Back…と呼ぶのならば、バックサイド側はB/S Lay Back?…なのか?

の様な、鬼畜動作をしているうちに、一日が終了。しかし、何故か、満足ス。

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スレッドテーマ:スノーボード:スポーツ

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