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2009年05月22日

●滑〇九九 * Norikura

二回目の乗鞍岳…ピーカン♪前回、引き返した急斜のトラバースは、クランポン(アイゼン)で余りにも余裕で通過出来た。“ 状況に合った道具を使う ”を覚えた。

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携帯版(92kb)

棘(トゲ)が着いているって素晴らしい。ハイクが兎に角早く、一定の速度で登れる。“ 登る ”行為自体を、俺は楽しいと思うようにさえ変化してきた。



剣ヶ峰に10時に登頂した。ガスが薄く、御岳方面までくっきりと眺めることが出来た。チャオのイーストコースには、まだ雪が残っておる様子まで伺えた。

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携帯版(95kb)

手ごろな登山と言われる乗鞍岳だけど、素人の俺には、これくれーが丁度良いし、その手軽さの割りに、手応えの有る滑りが望める。



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剣ヶ峰から大日岳側の裾野に…、ナチュラルボール!こうゆーの、出来るんやねー。実は至る所に、マニアックなGスポットを垣間見る事が出来る。自分なりの発想で地形を読み取り、快感を味わいてー。



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摩利支天岳のコロナ観測所。前回は里見岳側から登頂したが、今回は反対側の朝日岳側から登頂した。20分位の登りだったが、本日3本目の登り返しだったので、そろそろ疲れた。

しかし、やはり、登り切ってからの…眼下に広がる景色と、そして、今から滑るライン…を見ると、ハピーな気持ちになる♪因みに、本日、ハピー3回目w。

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携帯版(94kb)



まぁ、…なんていうか、登山とか、バックカントリーとかも含め、スノーボード(スノーライフ又はライフスタイル)として捉え、付き合っているオジチャンとかオバチャンとかジーチャンとかが、俺の中では、ホントウのスノーボーダーやと思うんやけど…どうなんかねー?

少なくとも、俺の周りの人々や、各イベントで見てきた“ 経験豊富そうな ”影響力を持つ人々達は、“ そーゆー事 ”になってるような気がします。

っと言う事で、俺はまさに、未だ、広義でのスノーボードライフの約数パーセントしか、知らねーって事になるので、こりゃー毎日、スノーボードしとっても、50パーセントまで逝くかドウか…?先永し。

※パノラマ加工した画像を携帯で見易くしたつもりが、メモリー不足とか言われる有様。それがどうした。
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2009年05月17日

●滑〇九八 * Norikura



乗鞍スカイラインの開通日だった。次郎君と今季一番のバスで朴ノ木平駐車場から畳平へ向かった。天気は晴れ。風もほぼ無風。雪質は極上ザラメ。…で、ノートラック♪状態はかなり良い。(画像↑は重い。)



当初、壺足で行ける範囲内で、ジャンプ台を作れそうな場所を探すつもりの予定だった。大体、残雪の乗鞍は、畳平周辺でジャンプ台を作って気持ち良く飛ぶ事が目的の場合が多い。

…のだが、今回、そんな話しを門前さんに話したら、バックカントリーで使用する基本的なツールセットを借りられる事になり、更に、パイルドライバーで、もう1人分貸りる事が出来、壺足では行けそうにも無かった、山頂付近へこの時期に行けるんじゃねーかって、少し期待が持てた。(以下長文)。



もともと、BCに強い興味は無かったのだが、人の気配の無い静かな所や、露骨に自然の地形が残る場所を滑る事はとても好き。だから、スキー場周辺のアラウンドゲレンデと呼ばれる箇所は俺程度にとっては、格好の場所だったのかも。

そこを滑る事や、滑ってこれた事への大きな価値観的なものも無く、何となく、そーゆー裏道的な所を通る事が、ガキの頃に、雪遊びを覚えて依頼、好む。



そんな俺ですが、初めてスノーシューを履いて歩いて感動した…。足が沈まねーし、氷の上でも滑らねー。こりゃー、何処でも行けるわwって思うた。試に、急な所をわざわざ選んで登ってみるが、ハッキリ言って、「超余裕」。

…で、まずは“ジャンプ台”の作れそうなポイントを探すつもりで、富士見岳に登り、乗鞍岳山麓を見渡す事にした。……10分程で登れた。ベテラン様を始め、知っている方々にとっては、別に凄い事では無いのだろうが、雪で覆われたそこそこの急斜面を壺で登っていた頃に対し、スノーシューは直登で10分足らず。道具って凄い。

富士見岳の山頂から見る景色が好き。俺は山の事は解らんけど、綺麗な山の山頂に立っても、その山の姿は見えねーが、反対側からその山を見れば、まぁ、見えるわな。理屈っぽいが、富士見岳からは、贅沢にも、綺麗な山々が、360度、全て見渡せる位置に有る。しかも、バス停から、30分も掛からずに…。スノーシューなら、もっと短じけー。



富士見岳(2,817m)の山頂から畳平方面を見て、恵比寿岳(2,831m)、里見岳(2,824m)、コロナ観測所の有る摩利支天岳(2,872m)、朝日岳(2,975m)、そして乗鞍岳の主峰の剣ヶ峰(3,026m)が行けそうで、かつ、滑れそうな斜面に見えた。

開山日と言う事もあり、全ての斜面にトラックは無い。唯一、薄っすらと、開山前にエキスパートが残して行ったシュプールが、猫に引っかかれた蚯蚓(ミミズ)腫れの様に薄っすらと残るのみ。

ポイントを捜しに来たつもりが、こんな景色を見てしまうと、“登って滑る”をしたくなる。しかも、登れる道具が足元に有る訳だしw。ジャンプ台を作るポイントは、何箇所か抑えられたので、次は、“登って滑る”事にした。



“登って滑る”を決め、早々に挫折した…。調子コイテ、どこでも行けると思い込んだスノーシューで、急斜面をトラバースし、滑落しそうになった。

開山初日と言う事もあり、トラバースのラインがまだ薄く、面つるに近い状態だったのだが、まぁ、スノーシューで急斜のトラバースは出来ねーって事を知らねーって事だった。

アイゼンを履いてる方々は、軽快に安定し進むのに対し、俺は30cm進むのに、最初は5秒掛かった。しかも、一歩一歩、滑落の危険が付きまとう。後半、そこそこ歩けるようにはなったが、毛の生えた程度で、しかも、危険度に変りは無かった。

……迷ったが、引き返した。肩の小屋手前のトラバポイント…。剣ヶ峰が目前に広がる所。悔しいし、情けないし、勿体無い気持ちを覚えたが、“行ける所まで行く”的な行動目標は果せている。逝ってまってもしょうがねー。平地に戻れた時の安堵感ってないねw。これも経験。これを覚える事も、今回の目的。

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ここ↑で引き返した。目の前に朝日岳と剣ヶ峰が見える。クライミングって、目的地が見えると、力が湧く。この湧き上がった力を別の行動に使おうw。



スノーシューでトラバースは難しいが、直登は比較的簡単にイケルって事を“覚えた”。コロナ観測所のある摩利支天岳の畳平側を登るが、そこそこの急斜なのだが…楽勝で登れるw。

…が、調子に乗って登り過ぎると、・・・戻れなくなる。急斜面でスノーシューを履いての降りは、かなり困難。経った一歩が戻れない。これは、文章じゃ伝えられないかも。やってみりゃー解る。スノーシューで急斜面での降りは困難って事を“覚えた”。

戻れないので先へ先へと四つん這いで進む。どんどんどんどん上へ上がり、最終的に立つ事の出来ない斜度へ到達した…。そこで、雪を堀り、なんとか立てるスペースを作ること15分、立つことは出来たが、四つん這いから振り向いた時に、眼下に広がる落差がリアルで、…足が竦んだ。

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だがね…、山登りは下手でも、素人ながらにビビリながらでも、俺が登った斜面を、俺が滑るって言う、シチュエーションには、もしかしたら、価値が有るかも…って事に、少し思い入れを持てたかもしれねーなー。数十分を数秒足らずで…マスターベーショソに、近い。



スノーボードが上手いって…、どうも滑りだけじゃねーみてーな気になるのだが、上手い人々はどんな気持ちで、こういう所で滑るんやろー?…等と、若干まだ軽い高山病が逆に気持ち良い。

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2009年05月14日

●滑活 * Snow Life

先日の5/10にてチャオの今冬営業が終わった。それまでの活動を振り返ると、そこそこ詰めた日程も予定道理こなせたし、行きたい所にもいけた。技術面はと言うと、滑った回数分、成長したかと言うと、まぁ、どうなんやろうねー。が、しかし、今季もそこそこ良いシーズンに思える。

奥美濃ホワイトピア高鷲のアイスクラッシャーから始まり、芝生やダートを滑る事の難しさを覚えた。グラトリで、一生出来ねーと思い込んでいたノーリー(っぽい)が出来るようになった…。

滑飛・中日・飛擦・あららぎ・さのさか…と草大会を転々と回りつつ、西日本スロープと東海スロープなどの公式大会も出た。まったく及ばず、不甲斐ねー想いもしたが、全国が見えねー訳でも無かった。勝かどうかは別として。

トリップは志賀高原・焼額山、菅平ダボス、白馬方面を始め、北海道・ニセコパウダーって奴もやれた。

イベントも、フォルクルのサーフライド、ロームのストークン、グリーンラボのフォレストスタイル、そして、ボールイベントのナチュラルリアクションラボ!…の造型w。その他、エトセトラ。…夜勤明ケノ、バレットキャンプ、ハ最高ダッタw。

よく行ったゲレンデ…クラッシャーピア・爆雪流葉・シメチャオ。

そして、今季も多くの人々と、ほぼ、いつも道理の再開が出来、また、多くの新たな人々との出会も出来た。人々とピースフルなスノーライフを、相も変らず、毎年出来るって事は、…ハピースノーライフって事なんすかねー。

これ以上、多くは望まねー。こんな感じで一生、鳥嫁と滑っていられればヨイが。ただ、これ以下では、まったく物足りねーので、…なら、やはり、いつも以上に、プッシュし、貪欲に多くを望み、ガッツキ、1日のカロリーは使い切る精神で、日々精進に努めてー。…的な。

…等と、感傷に浸りつつも、ココでシーズンが終わったと感じる訳でもなく、継続的に雪板生活は続くわけで。取り分け、新板を買って未だ3日しか経ってねーし、まだ滑り足りねーw。



15日、乗鞍行きます。県道乗鞍公園線、通称:乗鞍スカイラインが今年も開通します。標高2702mの畳平までバスで、その後、スコップ持って、飛べる地形を探しに行きます。15m程のヒップが作れる場所を捜したいです。

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取り合えず、ロケハンに近いけど、雪もまだ良いはずなので、壺足で行ける所まで男らしく這い登りし、大雪渓を滑ります。行けそうな方は、行きましょう。撮影機材も持って行きます。乗鞍が最後の撮影になるかも。

Push you more!! & More snow life!!!

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2009年05月11日

●滑〇九七 * Last Ciao

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仕事前にプラット…今日がCIAO LAST DAY。よく通った方じゃねーかな。今年は3月も初旬から通い始めた。想像以上の雪質に出会う事がここでは出来た。

地形がナルイく、パーク規模も小さく、シーズン中は「楽しくない」で有名なチャオだったが、俺は俺で俺なりの楽しみ方を模索し続けた。

その甲斐あって、俺はチャオを面白いと感じるまでに成長できた…んじゃねーかなっと思う。それは、自分のスキルの成長なのか、経験の蓄積なのかどうかは、不明だが、充実感“的”な感覚は、感じる。

勿論、4月中旬からの、チャオに皆が集まり始めてからの期間は、楽しくてショウガネー感じ♪だった。

あまり、思い出写真は撮りませんが…帰り際、ハピーな顔ぶれに擦れ違ったので…♪写した面々はホンの一部!毎回、皆と写真とってたら、滑る時間が無くなってしまう^^♪

※写真は潰し加工しています。

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2009年05月11日

●滑〇九六 * Ciao

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雪解けマクッタ。気温は25度超。雲ヒトツ無い晴れた空は青過ぎて、太陽が近すぎて、雪が雪でいられる時間はもう僅かしかなかった。

しかし、イコール、シーズン終了でもなく、また、始まりでもなくw、エンドレスループで続くスノゥライフに疲れてる暇もねーっすね。…等と渇を入れる。

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2009年05月08日

●滑〇九五 * Ciao



濃霧の中、凄げー危ねー滑り。滑る相手に、チョッカイ出して、笑い過ぎて、コメカミ痛くなって、ロープに絡まって、川に落ちそうになって、…で、本当に、霧が濃いから、誰にも見つからずに、何処でも行けちゃうねw。霧隠れの術。



営業日も残り少ねーのに、板買うので、オーマイガwテンション上がった↑↑。で、朝、鰯君からメール貰いました。「今日はオフですか?」。……オフです♪。

鰯君、こないだがラストって言っちゃってるくせに、また来るんだもんなー。好きなんやなー。テンション上がるなー。更に次郎君も来るっていうし、もう余計に、↑↑↑る系やねー。





鳥嫁が家ですき焼きをやわっていてくれた。俺んちは…俺は、お客さんには、すき焼きがスタイルです。曲げられねーです。 エ バ ラ スタイルです。

マタリと今季の思い出話。来期への妄想。いい時間をアリガトウ~♪一生絡みましょう。

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2009年05月04日

●滑〇九四 * Ciao

今日はそこそこ良かった。そこそこ滑れたって事。調子の悪い時は、やっぱ、寝て起きるまで、リセットされんなー。で、寝て起きたら、まぁ、そこそこ滑れたと思われ。ある種、執念深く山へ行く事が大事。容易に山へ行ける環境下に有るだけ、俺はまだマシと思いたい。マシと思えば、夜勤前・多忙日・疲労とか関係無く考えられる☆。薀蓄(ウンチク)はさておき、ビーオーエックスがオモシレー♪ダンダンってやつw(イミフ)。

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2009年05月03日

●滑〇九三 * CiaOhMyGod

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久々に滑りの調子が悪りー日をカマして来た。

何をやっても上手くいかねーわけでもねーのだが、  ジ  ヤ  ン  プ   が上手くいかねーと、テンション下がるね。

走る走らねー以前に、板に乗れないのだが、理由が…解らん。

解らんまま、今日は私事で、早々に帰るのだが、気分が良くはねーなー。

写真はハバネロ。大体、今は、そんな感じの気分。

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2009年05月02日

●滑〇九二 * Ciao



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皐月の壱発目ですが、今が桜の見頃。花見…今年も出来なかったので、思わず車を留めて見惚れていたら、眠ったzzz。夜勤明けで滑ると、脳が…。



板とブーツだけ、最低有れば滑れるっと言う認識から、本当に、板とブーツ程度しか、車に入っておらず、色んな物を忘れたので、借りて滑った。人々は、ゃさしぃ…。

流石にシャバ雪で板は走しらねーみてーだったけど、ヨッシー君から、“未だに”借り続けている、マービンLIB Tech Banana…結構走る。本当に走るので、走らねー人々は、一度試してみてはどうかね?ワックス等、手入れは、確りしての話ですよw。



今日も色々、会得できた。ただそれだけで、生きてる感じがする♪

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2009年04月28日

●滑〇九一 * On Road

パウダーでした☆。山へ行く途中に有る、高根ダムの辺から、霙(ミゾレ)が、ぱらつき始めた。風も吹いており、植樹されておる、その辺の桜の花びらも舞っていた。…最高じゃないですか。

ヨッシー君と相乗りで朝一♪着いたら麓(フモト)で既に10~20㌢は有る。…ハシャゲルね。ハシャギ杉手、センターハウスまでに治り掛けの右手を二回つまづいて転倒し強打した。しかし、既に脳内で痛みを感じる事は無かった。



山頂の積雪を期待して上がったが、“膝(ヒザ)”…までは無かった。“脛(スネ)”と言った所か。それでも、それなりに↑るし、まさか、Bananaをパウダーで試す事が出来るとは思っていなかったので、余計に↑る。

まずは、ク口一ズした斜面で試した。積雪が薄いせいも有るが、ノーズが浮き易い感触を得た。浮く感覚も有る気はしたが、パウダーで速度が上がる板かどうかまでは、解らんかった。



次に、いつも行く通称:集合場所へ抜けるラインへ行った。…流石、林の中。雪、イイ!走るね。林を抜けて、ゲレへ戻る途中に300㍍程の直線道路が有るんだけど、丁度、日陰で、雪が20㌢程一面に残っていた。

ヨッシー君と、今日はここで撮影しましょうって事にしました。そこで、なにをやっていたかと言うと、前から、やってみたかった事。……車に引っ張られるやつ♪



これはヤヴァイね☆顔がマジになるw。ウェイクライクな感じ。最初は10㌔でも早く感じたけど、なれれば、どんどんスピードを欲するようになり、最終的には50㌔OVER…w。これ以上は、本当にヤヴァイので、止めた。知らないうちに、右手が痛くなくなっていた。握力も無くなってしまった。

ウェイクやってる人は、何㌔くらいで水上を滑っているんやろー?80㌔~100㌔くれーかな?それくれーねーと、広い所では、スピード感は味わえねーかも。

アスファルトが見え隠れする幅7㍍程の道路では、50㌔も出れば、楽勝に脳内エキサイトでハァハァ出来る♪



なかなか、良い映像が撮れたと思う。マッケンも攻めていた。俺も攻めた。寺下さんが車内からイイ写真を撮ってくれるので、格好を付けてしまうw。



この日は、鰯君や新蔵さんにも山で会えた♪サプライズやったねー。この人等は本当に…変態的に、山が好きなんやねー。曳きますw。しかし、見ていて楽すぃ。総じて最高ヤネ☆

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