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2008年03月22日

●領域雪生活

Natural Reaction Laboratory。ボールイベントの作成に参加させて貰いました。東海地方で始めての大掛かりなボールイベント。こんな機会ははっきりいって滅多に無い。二度と無いかも知れない。だから、是非、自分も絡まさせて貰いたかった…。

必ず、現時点での自分にとってのスノーライフに大きな影響を及ぼすものだと確信していた。面子が面子なだけに、そう思わざるを得なかった。今の自分にとっては、余りにも、憧れ的な方々ばかりで、同行させて頂いた、モンゼンサンとフジタサンには、心から感謝しています。

そして、何より、GREEN LAB!丸山バブルス隼人、中山一郎、中山二郎、渡辺尚幸、小松吾郎、他、自分にとっては、異次元の方々…達。フレアイタイ。フレアイタカッタ。しかし、そんな雰囲気じゃなかった。なんか、スノーボードに対して、凄くユルーイ雰囲気の中に、とても強いプレッシャーを感じた。それが、スタイルなのかな…自分には分からねー。ただ、自分よりは、濃いし、強いことだけは分かる。まぁ、当たり前なんだけど…。

そんな、彼らと、対等に会話をしてる、フジタサン等がカッコヨク見える。何故、自分にとって、彼らがカッコヨク見えてしまうのか…?。自分が、只今、思い描いている将来のスノーライフが、実はまだ、いまいち定まっておらず、しかしながら、有る程度までは、掴み掛けている様な気がしている状態に対し、ある種、インスパイヤーされ、進むべき道・目標と成りうる存在と、そう思い込んだから…なんじゃ、ねーのかなっと思う。

要は、憧れてる…。GREEN LABにも、パイルドライバーの社長にも、今日一緒に作業した神様達に、憧れて、しょうがねー。そんな人たちと、50cm以内で、会話が出来るって事に…、マジで出る!アレが。脳みそが可笑しくなりそうだ。だった。

彼らの領域には、もう10年以上掛かりそうだ。分からない。漠然と、沢山の時間が掛かる。だから、やっぱ、一歩一歩だと思う。焦らず、急がず、怪我せずに、“おかしい”方へ、“おかしい”方へ、行けば、必ず、彼らの、自分の、思い描いている領域ら辺には行き着けるんじゃ、ねーかな等と、勝手に想像した。あくまで想像。

スレッドテーマ:スノーボード:スポーツ

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コメント


ヒノサン結構近いとこまで来てる様に感じますよ。

 少なくとも僕はカナリ影響を受けましたけどねヒノサンに。
で、ボールセッションみて、そういうヒノサンはああいう人にインスパイヤーされてんやろなって思った。

 だってあの、お方たちヤバスギですね。

もうね、いつもクドクド書いてるけど、一言で言うと…、結局一言では、言い表せネーんだよね。深いと言うか、濃い。唯ヒタスラに…。

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